街のあかり

ぬるいビールと冷めたサービス

毎度おさわがせします!

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45歳になりました。
そして昨日はバースデー記念のライブでした。
同い年の岡ちゃんとツーマンライブ。
平日ということもありお客さんあんまり来ないかなあと思っていましたらまさかまさかのお客さんにお越しいただき、とても楽しいライブをさせていただきました。
夕方の5時ぐらいから岡ちゃんと打ち合わせと軽いリハーサル。
イケるかな?大丈夫かな?とお互い思っていたら、お届けものですと。
なんと!人生初のお花をいただきました。

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真っ赤なバラ!
RUTOによく似合う真っ赤なバラ!
仲間の気遣いが本当にうれしい贈り物でした。

さてさて、この日はツーマンライブでしたが、先攻後攻というかたちではなく初めからステージに2人あがり、飲みながら交互に歌うというスタイルでした。
曲順も決めてなくてですね、くじ引きで曲を決めました。
僕たちは同い年や歌う内容が似ていることもあり共通のキーワードがとても多いのです。
そんなキーワードをくじにしてお客さん全員にひいていただき、ライブをかたちづくりました。

///セットリスト///
1 おさけのんでさわぐ(トミヤマ&岡ちゃん)
2 「酒場にて」下宿屋 on my mind(岡ちゃん)
3 「酒場にて」ちくわ朋彦(トミヤマ)
4 「5周年」フォークシンガー(トミヤマ)
5 「5周年」ロボット(岡ちゃん)
6 「リバー」荒川線に乗って行く(岡ちゃん)
7 「リバー」東京都調布市多摩川河川敷
8 「リスペクト」野梅ブルース(トミヤマ)
9 「リスペクト」多摩川ツイスト&シャウト(岡ちゃん)
10「お気に入りの店」日高屋トワイライト(トミヤマ)
11「お気に入りの店」新宿ラプソディ(岡ちゃん)
12「フリー」トコタンティス(岡ちゃん)
13「フリー」100年(トミヤマ)
14「地方」じんじろげ(岡ちゃん)
15「地方」ノースカントーボーイ(トミヤマ)
16「ロックンロール」ハンバーグ(トミヤマ)
17「ロックンロール」うなぎパイ(岡ちゃん)
18「電車」夢から醒めない(トミヤマ)
19「電車」さよなら江ノ電(岡ちゃん)
20「カラオケ」GLORIA(トミヤマ&岡ちゃん)
21「ラブレター」今夜も最高(トミヤマ)
22「ラブレター」菜子さん(岡ちゃん)
23「食べもの」紅鮭。(岡ちゃん)
24「食べもの」僕たち男の子(トミヤマ)
25「課題曲」レモンサワー(トミヤマ)
26「課題曲」レモンサワー(岡ちゃん)
27「フリー」パジャマmama
28「フリー」呑んでからYEAH!!(トミヤマ)
29また逢う日まで(トミヤマ&岡ちゃん)
※「」内はキーワード

歌いに歌った休憩なしの2時間半!全29曲!
お互いの曲を歌ったり、カラオケ歌ったり、新曲初披露したりとバラエティに富んだライブとなりました。

お付き合いくださったお客さま、長い時間ありがとうございました!
そして快く会場をお貸しくださったRUTOの関口さん、いつも本当にありがとうございます!
次回再び岡ちゃんの誕生日にツーマンやりたいと思います。

また逢う日まで!

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  1. 2017/07/27(木) 21:00:32|
  2. live
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トミヤマカズヤスマキ初のグッズ発売!

あと2週間で45歳になります。
45歳の誕生日は岡ちゃんとツーマンライブです。

45歳の記念に僕の友人たちがトミヤマカズヤスマキ初の公式グッズを作ってくれました。
それがこちら、手ぬぐいでございます。

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絵柄は僕のアルバム「オシカケラブソング」のジャケットを描いてくださったイラストレーター高旗将雄さん、そして染めはいまや押しも押されぬ人気のテキスタイルデザイナーのkatakataです。

僕の顔が45個刷られております。
そうです。45歳にちなんで45カズヤスマキです。
お色は2色。
オレンジとブルーです。
限定40枚となっております。
今後増刷の予定はございませんので、確実に欲しい方はぜひ7/26のライブに足をお運びくださいませ。
価格は1000円です。
よろしくお願いいたします!

ご予約も受け付けております。

kazuyasmaki@gmail.com

までどうぞ!
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  1. 2017/07/12(水) 19:38:15|
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7月のお知らせ

しばらくぶりの更新です。
ぼかあ元気です。

ブログをさぼっていた間にもまあいろいろライブ活動はしております。
今年中に新しいアルバムを出そうとレコーディングもしております。

さて7月のお知らせです。

まずは、デザイナー稼業から。

スクリーンショット (16)

昨年に引き続き東川口のtanabikeさんで開催される「100人のシルクスクリーン展」に参加いたします。

以下詳細です。
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100人のシルクスクリーン展 vol.2

100人のクリエーターが、この詩の夏に身に付けたいデザインをシルクスクリーンにして、ずらっとtanabikeに並べます。
その中から選んだデザインをTシャツ、トートバッグなどの素材に好きな色のインクで自分で刷って、この夏を楽しもう。
100種類のデザインとtanabikeでお待ちしております。

◉テーマ
「おばけ」

◉日時
2017/7/8(土)~31(月) 11:00-18:00
休み:水・木曜

◉会場
tanabike:埼玉県川口市石神715 (P15台)

◉巡回
8/17~20 11:00-19:00
道具屋(岩手県盛岡市青山1-19-54)

8/31~9/3 11:00-18:00 ※初日は12:00~
栞日(長野県松本市深志3-7-8)

9/14~17 12:00-19:00
galerie 6c(兵庫県西宮市南越木岩町9-5 パルレ苦楽園306)

◉参加者
あいざわいさな
あおむろひろゆき
akira kusaka
朝陽このみ(konomiasahi)
あしか図案/殿岡 渉
admi(アドゥミ)
あらた
アルフェテ工作室
ie ie
池田俊彦
石本夏帆
伊藤佑一郎(CIVILTOKYO)
イワサトミキ
いわしまあゆ
うえのよう
兎村彩野(AYANO USAMURA)
ウチダ ゴウ
梅田アイコ
大久保尚美
大橋 千賀耶
オカダユウスケ
オカタオカ
小川智矢
落合 恵
小野田 将(co-designstudio)
梶原希美
kata kata 松永武
桂さえか
きさらちさと
木戸あすか
木下祐一
木下ようすけ
KIMAGULENART
栗崎洋
小泉萌
COZY FACTORY
小春あや
こまどり社
ゴロゥ
坂本伊久子
ささきめぐみ
シガハルカ
死後くん
篠塚 朋子
杉浦 草介 (CIVILTOKYO)
すぎはらけいたろう
須田真由美
千間ルナ
TAKAHASHI AYACO
高橋かしお
田中チズコ
谷山彩子
樽見 星爾
ちえちひろ
チャーハン・ラモーン
chai/ちぎらまりこ
tupera tupera (ツペラ ツペラ)
てんしんくん
トーマス
富岡啓祐(Andly design)
トミヤマカズヤスマキ
中澤永子
中原みお
中村玲子
なくもゆうしろう
natunatuna
西淑
ニシワキタダシ
26mm
根子明里
根子敬生(CIVILTOKYO)
のばたくみの
白水麻耶子
hase
東口和貴子
ひらいれい
fabrica[ *] 幸島愛
fancomi
pu・pu・pu
Point / Shu
Potzkun
堀内 わたる
堀口尚子
マサエ
ますこえり
MushDesign
みやしたゆみ
MUSIC ZOO 安藤直人
森 香菜子(KIGI PRESS / uta no tane)
薮下 壮
山口良太(音楽と演劇の年賀状展)
ヤマコヤ
山﨑美帆
山田タクヒロ
ヤマナカ アリサ
山根大典
よしださなえ
吉本加奈子
らくがきマート
rala design
渡部真由美

◉料金
Tシャツ:3,000円
トートバッグ:3,000円
ハンカチ:1,500円
※インク代込み
※巡回+500円
※素材持ち込みは割引

◉LIVE
笹倉慎介LIVE in senkiya
7/23(日)19:00~
事前予約 3,000円(1ドリンク付)
詳細▶︎senkiya.com

◉HP
100nin.net
デザインの一覧はHPでご覧いただけます。


SNS:#100人のシルクスクリーン展
これまでのものや、企画の様子をまとめています。

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僕のデザインはこちらです。
スクリーンショット (15)
Tシャツに刷るとこんな感じになります。IMG_1238.jpg

今年も素敵なクリエイターさんに混ざれて光栄です。


そしてライブ活動の方ですが、

7/26の水曜日、この日僕は誕生日なわけなんですが、お世話になっているライブバーRUTOにて同い年の岡ちゃんとツーマンライブをします。

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2017/7/26(水)
毎度お騒がせしますVol.1
~トミヤマカズヤスマキバースデー記念~
会  場 新宿御苑前ライブ&バーRUTO http://ruto.sa-kon.net/
オープン 19:00
スタート 19:30
料  金 1500円(1ドリンク込み)

7月26日はミックジャガー、スタンリーキューブリック、ユンピョウなど様々な偉人の誕生日です。
そしてもうひとり。
トミヤマカズヤスマキの誕生日でもあります。
まさに誕生日当日に同い年のシンガーソングライター、岡ちゃんとツーマンライブを行います。

ツーマンライブというと、お互いバチバチした見えない火花を散らすガチンコライブを想起させますが、トミヤマカズヤスマキも岡ちゃんもお互いの楽曲をみるに、おおよそバチバチ感は皆無です。
片方が唐揚げについて歌えば、片方がうなぎパイについて歌う。
そんなふたりです。
お客さんと一緒に多いに飲みながら語らいながらライブを作り上げれたらと思います。
会場はトミヤマ、岡ちゃんが出会ったライブバーRUTOです。
1ドリンクが付いて1500円!
安い!
そして食べ物は持ち込みOKです!

ライブの中身は実際に何をやるかは当日のお楽しみです。

社会の窓を解き放て!!

ぜひともお越しください!


この日はトミヤマカズヤスマキ初の公式グッズ販売予定です。


暑い日々が始まりますが、よろしくお願いいたします。












  1. 2017/07/02(日) 20:22:29|
  2. news
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森、道、市場2017終了

スクリーンショット (10)

今年の森、道、市場が終わりました。

アーティストのブッキングと舞台監督を担当させていただいて3年目。
過去2回のキャパシティは400人ぐらいでしたが、今年は1000人以上のキャパシティ。
森道のステージでは小さな部類ですが、僕にとっては人生最大のチャレンジでした。
過去2回は舞台の進行、制作など全部ひとりで行ってきましたが、さすがに限界を迎え、今年はチームで森道に乗り込みました。
チームのメンバーは、僕が尊敬するシンガー、ちくわ朋彦と素晴らしい文章を書く甘藍くん。

ちくわ朋彦
https://ameblo.jp/konchikuwa/
甘藍
http://tote-music.com/column/201702xx_nowhere_01.html

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スタッフを連れていくにあたり一番最初に頭に浮かんだのがちくわさんでした。
言葉遣いも丁寧でアーティストと裏方の気持ちをよく知っているからです。
もうひとり誰かいないかなあと思いながら、北浦和の居酒屋ちどりで飲んでいたら甘藍くんがやってきたのです。
甘藍くんはとても音楽に詳しく、言葉に誠実なのと、なにより顔をみた瞬間に、あ、この人だと思ったのです。

森道の前夜祭含めて3日間、僕の想像以上の最高のチームワークを発揮することができました。
僕はどこか甘え下手などころがあって人に何かをお願いするのがとても苦手なんです。
人に頼むんだったら自分でやった方がはやい、そう思ってしまうんです。
でも、ちくわさんと甘藍くんは僕の気持ちやアーティストの気持ちを察してくれるのです。
普段の仕事でもひとりでこなすことが多いのでですが、はじめてチームワークのすばらしさを感じました。

もちろんハプニングもたくさんありました。

楽屋裏の柵を飛び越えて進入してきた酔っ払いを体をはって止めたり、物販コーナーの水中、それは苦しいに絡んでいた酔っ払いのおじさんに接して仲良くなってZAZEN BOYSのライブに連れていってあげたり、いさかいがるという情報を聞けばあいだに入っていったり、延々と中国語で話しかけられたり......

それもまたいい思い出です。

土曜日、日曜日と素晴らしいライブが続き、舞台裏から本当の意味でプロフェッショナルなアーティストの背中と楽しそうなお客さんの顔を拝見しました。
貴重な体験です。
森道に関わっていなければ会うこともかなわなかった方々と一緒にお仕事ができて、僕は本当に幸せものです。

会場入りするまでは、はやく終われ、はやく終われと思っていましたが、日曜日の出演者をすべて見届けると、もう終わっちゃうんだ、もう終わっちゃうんだと思いました。

すべてのアーティストさんのライブでキャパがすべて埋まりました。
僕はやれたのかなあ。
成し遂げたかなあ。

今もよくわかりません。

素晴らしいライブと夢をみせてくれたアーティストの方々
プロフェッショナルなPAチームの方々
そしてもりみちおステージのキャラクターを描いてくれたまつむらあきひろさん
くじけそうな心を体をはって支えてくれたチームもりみちおのちくわ朋彦さん甘藍くん

本当にありがとうございました。

またいつか会えるかな。

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  1. 2017/05/15(月) 20:42:59|
  2. 雑記
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ちくわ朋彦という男

ちくわ朋彦が新しいアルバムを発売した。

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アルバムタイトルは自らの名前をそのままつけた「ちくわ朋彦」だ。

プロデューサーに栗コーダーカルテットの関島岳郎さんを迎え、NRQの中尾さんや元たまの石川浩司さん、ふちがみとふなとの船戸さんがバックバンドをつとめるという意欲作だ。
ちくわ朋彦の歌の魅力に向き合い、その答えを真摯に紡ぎだした傑作だ。
ぜひお買い求めいただき、あなたの人生の側に置いていただきたい。

https://yomichi.buyshop.jp/


ちくわ朋彦との出会いは熊谷だった。
熊谷で友人、こまどり社が初めて企画したイベントを見に行った時にちくわ朋彦はトリとして出演していた。
この時は4人編成のカルテット形式だった。
歌声は澄んでいるのだが、どことなく深い深い夜のようなにおいのするライブだった。
(後で知ったのだが彼の主催するレーベルは夜道レコードというのだ)
共通の友達がいたことから話しかけて、イベントの出演をオファーした。
帰り道に少し酔った僕は、ひとり

「最高の夜だ。最高の夜だ。」

とつぶやきながら熊谷の町を散歩したのだ。

それからちくわ朋彦との付き合いがはじまった。
ちくわ朋彦の歌やライブを聞くたびに、人柄、性格、嗜好などを知っていった。
年齢は僕の方がかなり上だが、年下という感じはせず、それでも同世代とは違う不思議な感覚を感じていた。
ある時に、ちくわ朋彦は僕のなりたかったもう一人の自分じゃないかな、そう思ったのだ。

僕はずっと音楽をやっていて、今だってやめる気はいっさいないのだけれども、どこかで本気な気持ちが薄い気がしていた。
ちくわ朋彦ぐらいの年のころ、ただ好きで歌を歌っていただけで、それで生活するなんてことは思ってもいなかった。

いや、思っていても言えなかったのだ。

それは自分の才能だったり、状況だったり、いろんなことが理由なんだけど。

ちくわ朋彦は出会ったころから、音楽で生活するということに向き合っていた。
日本各地にツアーでに向かい、いろんな人たちと出会い、そしてそれがまた歌になっていく。
僕が心のどこかで望んでいた暮らしだ。
だからちくわ朋彦はいつだってまぶしいのだ。

ミュージシャン同士が友達になると、

「今度僕のイベントに出てよ」

なんてことを言う。
いろんな縁がつながる素晴らしい瞬間だ。

僕たちも2人で結構一緒にいろんなライブをやった。
お互いに企画をして、お互いを呼んだりした。
2人でとある有名ミュージシャンのPAを担当し、息をすることも忘れるような真剣勝負もした。
僕たちはお互い、ギャラを払っている。
お互い気心もしれた仲だ。
ノーギャラでもよいのかもしれない。
でも、なんというか、ちくわ朋彦は自分自身でもある気がするのだ。
自分自身は決して安売りできないのだ。

おととしの夏にちくわ朋彦とツーマンライブをした。
その時になんだかちくわ朋彦の歌を歌いたくなったので、歌をつくった。
いつかの夏に足立区の味安で飲んだときのことを思い出しながら。
曲を作っているうちに、ちくわ朋彦のことを歌っているつもりがいつのまにか自分のことを歌っていた。

ちくわ朋彦のアルバムリリースにあわせて、その曲をきちんとレコーディングしてみた。
奇しくも彼のアルバムと同じ曲名だ。

【ちくわ朋彦】


ちくわ朋彦と彼の家族は今年の春、新しい一歩を踏み出す。
ちくわ朋彦はもうひとりの僕なので、僕もきっと新しい一歩を踏み出すのだ。

春はいつだって。
  1. 2017/03/29(水) 16:29:56|
  2. 雑記
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トミヤマカズヤスマキ

Author:トミヤマカズヤスマキ
トミヤマカズヤスマキです。




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